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2009年04月01日
新年度、あけましておめでとうございます。
新年度、明けましておめでとうございます。
ほっと一息ついています。
3月は仕事や遊びやらで忙しい月で、
めちゃくちゃオモロー な月でした。
来週は怒涛の180人面接がスタートします。
4月もまたまたエキサイティングな月になりそうです。
交通安全指導・広報啓発事業員 募集!
終了しました。
多数の応募、ありがとうございました
それと、最近仕事ネタが多かったので、
いつもの「ヨイトマケBlog」に復活したいとおもいます


明日が来るから感謝
ほっと一息ついています。
3月は仕事や遊びやらで忙しい月で、
めちゃくちゃオモロー な月でした。
来週は怒涛の180人面接がスタートします。
4月もまたまたエキサイティングな月になりそうです。
交通安全指導・広報啓発事業員 募集!
終了しました。
多数の応募、ありがとうございました

それと、最近仕事ネタが多かったので、
いつもの「ヨイトマケBlog」に復活したいとおもいます



明日が来るから感謝

新年度、あけましておめでとうございます。 へのコメント
Posted by ロンベルク at 2009年04月01日 15:21
新年度あけましておめでとうございます^^
新年度であけましておめでとうってなんか面白いですね。
それにしても180人面接って
だれがだれだかわからなくなりそうです^^;
本年度も面白そうですね。
新年度であけましておめでとうってなんか面白いですね。
それにしても180人面接って
だれがだれだかわからなくなりそうです^^;
本年度も面白そうですね。
Posted by 福岡笑顔整体:健康の知恵袋 副院長^^ at 2009年04月01日 17:14
HAPPY NEW 年度!
年度だけ英語がわかりませんでした(´;ェ;`)ウゥ・・・
180人の面接すごいですね。
気持ちで負けないように頑張ってくださいね^^
面接のお話など今度伺いたいものです。
ぽち
年度だけ英語がわかりませんでした(´;ェ;`)ウゥ・・・
180人の面接すごいですね。
気持ちで負けないように頑張ってくださいね^^
面接のお話など今度伺いたいものです。
ぽち
Posted by 福岡笑顔整体 健康の知恵袋:副院長^^ at 2009年04月02日 01:03
~ 転載歓迎 ~
鎮痛剤「アスピリン」の米バイエル社、政府と共謀して、日本にエイズ汚染ワクチンを販売
~ FDA(食品医薬品局)の内部文書から明らかに ~
フランスでは、既に関係者は処罰されている。
米国、日本では、今だに誰も逮捕も起訴もされていない。(2009年4月現在)
日本政府は、薬害エイズの時にも、欧州で禁止された後2年半もの間、国内での流通を放置した。
1980年代以来、バイエル社は政府と共謀して隠蔽を続け被害を拡大させてきた。
NBCニュース; http://www.youtube.com/watch?v=wg-52mHIjhs
番組の終わりで、キャスターが叫ぶ。
「何千もの子供たちが、その家族が、今も死に続けているんだ。それなのに、誰も何の責任も取っていないというのか?
隠蔽じゃないか!!」
バイエル社は、このワクチンを米国内で販売していた1980年代から、HIV汚染を知っていた。
証拠となる内部文書も存在する。当時、既に、エイズ発病による死亡者も出ていた。
同社が米国での販売を諦めた唯一の理由は、その証拠となる内部文書が発覚したから。
弁護士が、証拠の内部文書を政府に提示したことで、ようやく、米国内での販売が禁止された。
その後、FDAは、汚染ワクチンの海外での販売を許可し、バイエル社は、
日本、フランス、スペイン等のヨーロッパ諸国、ラテンアメリカ諸国へ輸出した。
1985年の議事録によれば、「この問題が、議会、医学会、一般市民に気づかれることなく、静かに解決されること」を要求している。
バイエル社は、汚染ワクチン販売で莫大な利益を挙げた後、エイズ患者により更なる利益を得ている。
米国では、数千人がこのワクチンが原因のエイズを発症、死者もでている。感染者の大部分は子供。
http://www.naturalnews.com/News_000647_Bayer_vaccines_HIV.html January 5, 2009
http://www.whale.to/vaccines.html
鎮痛剤「アスピリン」の米バイエル社、政府と共謀して、日本にエイズ汚染ワクチンを販売
~ FDA(食品医薬品局)の内部文書から明らかに ~
フランスでは、既に関係者は処罰されている。
米国、日本では、今だに誰も逮捕も起訴もされていない。(2009年4月現在)
日本政府は、薬害エイズの時にも、欧州で禁止された後2年半もの間、国内での流通を放置した。
1980年代以来、バイエル社は政府と共謀して隠蔽を続け被害を拡大させてきた。
NBCニュース; http://www.youtube.com/watch?v=wg-52mHIjhs
番組の終わりで、キャスターが叫ぶ。
「何千もの子供たちが、その家族が、今も死に続けているんだ。それなのに、誰も何の責任も取っていないというのか?
隠蔽じゃないか!!」
バイエル社は、このワクチンを米国内で販売していた1980年代から、HIV汚染を知っていた。
証拠となる内部文書も存在する。当時、既に、エイズ発病による死亡者も出ていた。
同社が米国での販売を諦めた唯一の理由は、その証拠となる内部文書が発覚したから。
弁護士が、証拠の内部文書を政府に提示したことで、ようやく、米国内での販売が禁止された。
その後、FDAは、汚染ワクチンの海外での販売を許可し、バイエル社は、
日本、フランス、スペイン等のヨーロッパ諸国、ラテンアメリカ諸国へ輸出した。
1985年の議事録によれば、「この問題が、議会、医学会、一般市民に気づかれることなく、静かに解決されること」を要求している。
バイエル社は、汚染ワクチン販売で莫大な利益を挙げた後、エイズ患者により更なる利益を得ている。
米国では、数千人がこのワクチンが原因のエイズを発症、死者もでている。感染者の大部分は子供。
http://www.naturalnews.com/News_000647_Bayer_vaccines_HIV.html January 5, 2009
http://www.whale.to/vaccines.html
Posted by たく at 2009年04月02日 23:36
180人面接
気が遠くなりそう
頑張ってね


気が遠くなりそう

頑張ってね


Posted by ☆RAY☆ at 2009年04月03日 01:01
企業データのみに基づいて安全性を追認した、ターミネーター使用の殺人GM作物、
見直し要請は、今だ受け入れられず。
http://www2.odn.ne.jp/~cdu37690/saisinsawomotomeruikensyo.htm
現在、米国では、食品の成分表示に『遺伝子組み換えと表示すること自体が禁止』されている。
生産されたGM作物は、『一般作物』扱い。何の検査も課されない。
GM作物栽培では農薬不要のはずなのに、組み込まれた毒素で死なない害虫を殺すため、結局、殺虫剤を散布する。
アメリカ産作物の大部分(コメも)、GM作物を飼料にする家畜の肉も、毒性遺伝子&猛毒除草剤&殺虫剤まみれのGM作物である。
報道された輸入汚染米の3分の2は、アメリカ産だった。
米国産ダイズの91%、コーンの73%、綿の実の87%はGM作物。(2007年)
日本で消費される大豆の97%ほどが輸入品で、その8割は米国産。(2008年)
「遺伝子組み換えではない」と表示された豆腐には、5%以内のGM混入が認められているが、実際にはそれ以上だろう。
市場に出回る「一般大豆」の量は、生産された「一般大豆」の量を明らかに上回っている。
≪ 毒性食品の例; アメリカ産のダイズ、しょうゆ、味噌、アメリカ産の米、せんべい、餅、アメリカ産のトウモロコシ、ブドウ糖果糖液糖(トウモロコシが原料)、アメリカ産原料のスナック菓子、食物油、マーガリン、
アメリカ産のジャガイモ、ポテトチップ、フライドポテト、アメリカ産の乳製品、チーズ、アイスクリーム、アメリカ産のチョコレート、アメリカ産の大麦、ビール、etc. ≫
大豆データファイル
http://www.maff.go.jp/soshiki/nousan/hatashin/daizu/siryo/index.html
汚染輸入米、在庫2/3が米国産
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2006-03-20/2006032005_01_0.html
遺伝子組み換え導入で、単位面積あたりの除草剤使用量が53%増
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/chemical/08052901.htm
GM作物で農薬使用量が増加 2004年1月8日
http://www2.odn.ne.jp/~cdu37690/gmsakumotudenouyakuzouka.htm
見直し要請は、今だ受け入れられず。
http://www2.odn.ne.jp/~cdu37690/saisinsawomotomeruikensyo.htm
現在、米国では、食品の成分表示に『遺伝子組み換えと表示すること自体が禁止』されている。
生産されたGM作物は、『一般作物』扱い。何の検査も課されない。
GM作物栽培では農薬不要のはずなのに、組み込まれた毒素で死なない害虫を殺すため、結局、殺虫剤を散布する。
アメリカ産作物の大部分(コメも)、GM作物を飼料にする家畜の肉も、毒性遺伝子&猛毒除草剤&殺虫剤まみれのGM作物である。
報道された輸入汚染米の3分の2は、アメリカ産だった。
米国産ダイズの91%、コーンの73%、綿の実の87%はGM作物。(2007年)
日本で消費される大豆の97%ほどが輸入品で、その8割は米国産。(2008年)
「遺伝子組み換えではない」と表示された豆腐には、5%以内のGM混入が認められているが、実際にはそれ以上だろう。
市場に出回る「一般大豆」の量は、生産された「一般大豆」の量を明らかに上回っている。
≪ 毒性食品の例; アメリカ産のダイズ、しょうゆ、味噌、アメリカ産の米、せんべい、餅、アメリカ産のトウモロコシ、ブドウ糖果糖液糖(トウモロコシが原料)、アメリカ産原料のスナック菓子、食物油、マーガリン、
アメリカ産のジャガイモ、ポテトチップ、フライドポテト、アメリカ産の乳製品、チーズ、アイスクリーム、アメリカ産のチョコレート、アメリカ産の大麦、ビール、etc. ≫
大豆データファイル
http://www.maff.go.jp/soshiki/nousan/hatashin/daizu/siryo/index.html
汚染輸入米、在庫2/3が米国産
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2006-03-20/2006032005_01_0.html
遺伝子組み換え導入で、単位面積あたりの除草剤使用量が53%増
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/chemical/08052901.htm
GM作物で農薬使用量が増加 2004年1月8日
http://www2.odn.ne.jp/~cdu37690/gmsakumotudenouyakuzouka.htm
Posted by たく at 2009年04月03日 01:35
本年度もよろしくお願いします・・・
忙しくありたいですね!!